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【2025年最新版】吉本芸人YouTuberの年収ランキングTOP10!意外な1位はあの人…?

「テレビで見なくなった芸人…実はYouTubeで年収○千万円稼いでるかも?」

そんな時代に突入しています。

この記事では、吉本興業所属の芸人たちの中で、
YouTubeで大きな収入を得ているTOP10をランキング形式で紹介!

YouTube収益のしくみや成功要因もあわせて解説していくので、
芸人好きもYouTube好きも必見の内容です!


吉本芸人がYouTubeで稼ぐ収入源とは?

吉本芸人がYouTubeで収益を上げている代表的な手段は以下のとおり。

  • YouTube広告収益(Google AdSense)
  • 企業案件・タイアップ動画
  • グッズ販売・ライブ配信のスパチャ
  • 書籍・テレビとの相乗効果

特に登録者10万人を超えると広告単価や企業案件のオファーも上昇。
人気コンテンツを持つ芸人なら、1本数十万円以上の案件も珍しくありません。


2025年版|吉本芸人YouTuber年収ランキングTOP10(推定)


第10位:ミルクボーイ(推定年収 600万円)

M-1優勝から人気を博したコンビ。
YouTubeでは主に漫才ネタのアーカイブを公開し、固定ファンに支えられています。

更新頻度は少なめながら、内容が濃く、リピーターが多いのが強み。
広告収益中心のコツコツ型スタイル。


第9位:トレンディエンジェル(推定年収 800万円)

斎藤司のキャラクターを活かした美容ネタや歌企画が人気。
ショート動画でもバズを連発し、TikTokと連動したファン獲得にも成功しています。

斎藤さんのひとことが「秒で拡散」されるケースも多く、SNS力が強いタイプ。


第8位:レイザーラモンRG(推定年収 1,000万円)

“○○あるある”の第一人者。
YouTubeではゴルフ・プロレス・バイクなどの趣味ネタと「あるある」が融合。

ジャンル特化型のファンに深く刺さるコンテンツが多く、
ニッチだけどハマると熱量が高い層に強い


第7位:しずる(推定年収 1,200万円)

テレビでは見られないような実験的・シュールなコントを多数投稿。
固定ファンに支えられた、演劇的で濃厚な世界観が魅力

“しずるの世界観が一番好き”というコメントが多く、作品として評価されています。


第6位:EXIT(推定年収 1,500万円)

チャラ男キャラだけじゃなく、社会問題や教育ネタにも切り込む振れ幅の広さが人気。

YouTubeでは若者向けのバラエティから真面目なトークまで展開。
テレビ・イベント・案件と横断的に収益を生んでいます。


第5位:NON STYLE(推定年収 2,000万円)

石田さんが育児をテーマにした動画などを投稿し、共感を呼ぶチャンネル作りに成功。

日常系の動画が多く、見る人の生活に自然と溶け込むようなコンテンツが特徴。
「芸人 × 育児」で親世代からも支持を獲得。


第4位:見取り図(推定年収 2,500万円)

YouTubeではゆるいバラエティやラジオ風トークが中心。
日常の会話をそのまま届ける“素の面白さ”が支持されており、固定ファンが多い

最近ではロケ企画やゲスト出演も増え、さらに拡大中。


第3位:ニューヨーク(推定年収 4,000万円)

ガチトーク・ドッキリ・芸人いじりなど、攻めた企画でSNSバズ多数。

芸人好きの視聴者層に刺さる「裏話」系コンテンツがウケており、
X(旧Twitter)での拡散力が抜群。ファン層の熱も高い。


第2位:かまいたち(推定年収 6,000万円)

登録者数170万人超の人気チャンネル。
ネタ・商品レビュー・ゲーム実況などジャンルが幅広く、飽きない構成力と編集のうまさが魅力。

企業案件も多く、再生単価も高いため、全体の収益効率も非常に高い。


第1位:チョコレートプラネット(推定年収 8,000万円)

TT兄弟、香水パロディなど、“国民的バズ”を生み出したコンテンツメーカー芸人
テレビとの連動や企業コラボも多く、単なる芸人YouTuberの枠を超えている。

YouTubeだけでなく、CM・グッズ・イベントでも大きな収益を生んでおり、
まさに「最強の吉本YouTuber」。


番外編:吉本じゃないけどYouTubeで稼ぐ芸人たち


江頭2:50(大川興業)|推定年収 1.2億円

「エガちゃんねる」が大爆発。登録者数390万人超。
炎上スレスレの攻め企画で、中毒性のある再生数の鬼

スタッフとの関係性、全力の体当たり、信頼される真面目さが人気の理由。


中田敦彦(元吉本)|推定年収 5,000万円〜

現在はシンガポール在住。教育系YouTuberとして大成功。
「中田敦彦のYouTube大学」は、歴史・ビジネス・宗教・時事など
インテリ系ジャンルの第一人者として地位を築いている。


まとめ:芸人×YouTubeは、令和の最強ビジネスモデル!

昔は「テレビに出ないと売れない」と言われていた芸人たち。
今では、YouTubeで100万人以上のファンを抱え、収入も安定させる時代に突入しています。

芸人は「話術」「構成力」「個性」が揃った天職。
YouTubeという舞台に、これからもどんどん進出していくはず!

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Posted by

バズノスケ(バズライター)

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